夏休み中も先生方は学び続けています。
今日は、午後から県央教育事務所の職員をお招きし、
不祥事防止研修会を行いました。
子ども達にあれこれと指導する前に
職員もしっかりと襟を正し、初心にもどるという意味でも
大変有意義な研修でした。
中津小の職員は地域や保護者、児童からもさらに信頼されるように
これからも精進していきます。
2017年8月25日金曜日
2017年8月24日木曜日
夏休み中の先生方 4
今日は、神奈川県警察から講師をお招きして、不審者対策の研修会が行われました。
不審者が侵入した際の対応について助言を頂くとともに、侵入があった場合を想定しての訓練も行いました。
子どもたちの安全を守るためにできることは何か、常に考え続ける必要を感じています。
2017年8月23日水曜日
第2回小中一貫教育研究会
を行っています。
今日は、町文化会館の大会議室に中津小、菅原小、東中3校の職員が集い、研修
会を開きました。
第1部は、文部科学省の視学委員による「コミュニティ・スクール」講演会
第2部は、3校職員が「安全」「児童支援」「特別支援」「国際」「道徳」など
の
グループに分かれ、熱い、熱い議論を交わしました。
まさに、先生方、一人一人が学校を創っているいい雰囲気でした。
この話し合いの中で生まれた案が一つでも実現できるように支援していきたいと
思います。
2017年8月22日火曜日
2017年8月21日月曜日
2017年8月2日水曜日
夏休み中の先生方 3
夏休み中も先生方は学び続けています。
今日も、2名の先生方が模擬授業に挑戦しました。
今日は、i-Padを使って、授業を映像にとり、その映像を見ながら
客観的に授業を振り返る方法をとってみました。
映像を繰り返し見ることで、確実に自分の言動やしぐさを振り返ることができて
いました。
※2学期は、校内研究でこの方法をやろうと思っています。
今日も、2名の先生方が模擬授業に挑戦しました。
今日は、i-Padを使って、授業を映像にとり、その映像を見ながら
客観的に授業を振り返る方法をとってみました。
映像を繰り返し見ることで、確実に自分の言動やしぐさを振り返ることができて
いました。
※2学期は、校内研究でこの方法をやろうと思っています。
中津小のいじめ問題対策
中津小では、いじめに対する認識を
「どの学校でも、どの児童でも起きうるもの」としています。
当然、500人以上の子どもがいれば、小さなトラブルは必ず起きます。
それが重大ないじめ案件にならないように次のようなことが重要と考えています。
1 いじめの未然防止
いじめが起きづらい、温かな土壌のクラスや学年形成
2 いじめの早期発見、対応
定期的にアンケートをとったり、面談をする
3 いじめに対する措置
担任個人ではなく、専門家を含めた組織で、慎重かつ素早い対応をする。
その一つとして、本日もSSWや町の教育相談員を交え、
2学期に向けて、それぞれの学級づくりの見通しを持ちました。
各担任は、子ども達一人一人の写真を見ながら、早くも2学期に心が行っていま
した。
「どの学校でも、どの児童でも起きうるもの」としています。
当然、500人以上の子どもがいれば、小さなトラブルは必ず起きます。
それが重大ないじめ案件にならないように次のようなことが重要と考えています。
1 いじめの未然防止
いじめが起きづらい、温かな土壌のクラスや学年形成
2 いじめの早期発見、対応
定期的にアンケートをとったり、面談をする
3 いじめに対する措置
担任個人ではなく、専門家を含めた組織で、慎重かつ素早い対応をする。
その一つとして、本日もSSWや町の教育相談員を交え、
2学期に向けて、それぞれの学級づくりの見通しを持ちました。
各担任は、子ども達一人一人の写真を見ながら、早くも2学期に心が行っていま
した。
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