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2022年3月26日土曜日

スクールカウンセラー来校

昨日、スクールカウンセラーの先生が来校され、教育相談コーディネーターといっしょに今年度のまとめと次年度に向けての支援の方向性について話をしました。

私も、後半から一緒に入って、次年度について具体的な話し合いを行いました。
スクールカウンセラーの先生とはなじみが深いので、腹を割って何でも話し合えるので、有意義な話し合いができました。

次年度からの支援教育も楽しみです。
 

2022年3月24日木曜日

1年生の子ども、保護者からお礼



授業が終わった放課後に、突然子どもと保護者が校長室に来られて、子どもからは、
「校長先生へ お世話になりました、2年生になってもがんばります。思い出がいっぱいで書ききれません」と1年間のお礼の葉書をいただきました。

保護者の方からも、「本当にこの子がお世話になりました。先生方のおかげです」と話されお菓子をいただきました。ありがとうございました。

私からは、「我々職員よりも、一番頑張ったのは、本人とお母さんです。今思うといろんなことがありましたね。本が書けますね(笑)。」と子どもも含め、お互いに照れくさそうに笑いながら、時間を過ごしました。

どうしたら、この子に適切な指導・支援ができるかを、お母さんを交えてのケース会議や職員だけのケース会議も何度も行いました。

時間はかかりましたが、その都度修正を加えながら、子どもの支援に努めてきました。子どもも自信を持って、2年生で活躍してくれると思います。

この1年間、「誰一人もおきざりにしない!」という思いで、全職員と共通理解しながら、全力で対応しました。

困っている子ども達がたくさんいる中で、一人一人のケースに合わせて、ねばり強く対応していくしかない、と私は思っています。

これからも全職員の英知を結集し、対応していきたいと思います。

これからも、中津小は、支援教育・インクルーシブな学校の開発に努めていきます。


 

2022年3月17日木曜日

学校教育相談員 スクールカウンセラー来校





昨日は、学校教育相談員の先生、今日はスクールカウンセラーの先生が来校され、教育相談コーディネーターは大忙しでした。

学校教育相談員の先生やスクールカウンセラーの先生は、大変熱心で、学校現場のサポートをよくしてくださっています。

本校の現状をしっかり把握され、困っている子ども達に、どのように支援したら良いかのアドバイスも的確にしていただけるので、大変助かります。

時間が長くなり、お二人の先生に申し訳なく思っています。それだけ、困っている子ども達が多いのが実情です。

現場も忙しいと言っていられません。私は今日も家庭訪問、明日も家庭訪問します。

口で言うだけで動かないのはダメです。

知覚動考(ともかくうごこう)という企業のキャッチフレーズが大好きで、先輩の校長先生に教えていただいてから、私のモットーになっています。

これからも支援教育に努めていきます。

誰一人もおきざりにしない教育に努めていきます。


 

2022年3月15日火曜日

スクールカウンセラー来校 誰一人もおきざりにしない



スクールカウンセラーの先生が来校されました。

スクールカウンセラーの先生は今日も、先生方との情報交換、保護者面談等で大忙しです。

また、今日は指導主事が来校され、東海大の先生は動画等で、本校の支援会議を見て、助言をいただきました。

460人の子ども達を、校長・教頭・教務・児童指導担当・教育相談コーディネーター・日本語リーダー・学習室リーダー・養護教諭が集まり、約1時間半、困り感のある子ども達に、どのような支援が必要かを話し合いました。

その後、指導主事と大学の先生、教育相談コーディネーター、養護教諭で話し合い、大学の先生からは、支援会議の持ち方についてや事例をどう見立てたら良いか等、適切な助言をいただきました。

中津小は、これからも「誰一人もおきざりにしない」ことを大切にしていきます。

 

2022年3月8日火曜日

スクールカウンセラー来校


 町には、いろんなスクールカウンセラーの先生がいらっしゃいますが、今日は以前中津小をメインで勤められたスクールカウンセラーの先生が来校され、児童観察や検査等をしていただきました。

 町では一番長いスクールカウンセラーの先生で、私が相談関連担当の指導主事をしていた頃からですから、もう15年間、愛川町の子ども達のために支援していただいています。

 もっともっとお話をしたかったのですが、あっと言う間の2時間でした。

 スクールカウンセラーの先生は知り合いも多いので、職員室では多くの先生方とお話をしていました。

 スクールカウンセラーの先生は「もっと中津小に呼んでください!!」と言い残されて、次の学校に出かけられました。

 関係機関との連携を密にしながら、これからも困っている子がいなくなるように努めていきたいと思います。

 スクールカウンセラーの先生、お忙しい中、ありがとうございました。

 何かお子さんのことで、困っていること等ございましたら、お気軽に担任または教育相談コーディネーターまでご相談ください。

2022年3月4日金曜日

日本語指導教室判定会議 誰一人もおきざりにしない!

3年生の様子

2年生の様子

昨日の放課後、校長・教頭・教務・日本語指導教室担当・担当学年の担任が出席する日本語指導教室判定会議を行いました。

1~5年生の50人弱の日本語指導教室に通う子ども達の通常級の学習の様子や日本語指導教室の学習の様子を共通理解しながら、子ども達一人一人の困り感をどのように解消していくかを、先生方で真剣に協議しました。

協議しながら、その子にあった次年度の算数の時間や国語の時間、個別に日本語を教える時間を決定しました。

また、2年間、日本にいて学年相当の力が付いてきた、ということで退室になった子ども達もいました。

そういう退室する子ども達が増えていくことで、通常級でみんなと学習・生活する時間が増えていきます。

「ともに学び、ともに育つ」、インクルーシブな学校の開発にも繋がっていきます。

これからも、SDGsの理念である「誰一人取り残されない!」、私の教育信念である「誰一人おきざりにしない!」を、全職員が実践してくださっています。こんなに一生懸命一人一人の子ども達のことを考えてくださる中津小の先生方に感謝です。

3時間半の会議でしたが、先生方大変お疲れさまでした。

 

2022年3月3日木曜日

教育相談コーディネーター大活躍 関係機関の方々と連携



教育相談コーディネーターは大忙しです。
連日関係機関の方々との対応で大活躍です。
昨日は児童相談所、今日はスクールカウンセラーの先生との対応でした。

まさしく学校の要になっています。

今後も、お子さんのことで困ったことがありましたら、気軽に教育相談コーディネーターまたは担任にご連絡ください。

教育相談コーディネーターの先生、大変お疲れさまでした。

 

2022年2月18日金曜日

スクールカウンセラー秒刻みで大忙し








昨日は、スクールカウンセラーの先生が来校されました。
本校は当日のスケジュールが変更になることが多く、また急に入ってくる案件があり、スクールカウンセラーの先生は分刻みならぬ、秒刻みの動きでした。

スクールカウンセラーの先生は大変申し訳ありませんが、給食もゆっくり食べられず、次々と仕事が舞い込んできました。

教育相談コーディネーターや担任との情報交換、児童面談、保護者面談、検査、教員への指導・助言であっという間に、勤務時間は超えてしまいました。申し訳ない気持ちでいっぱいですが、支援を必要としている子ども達がまだまだいるのが現状です。

校長室で、いろいろなやりとりを聞いていましたが、困っている子ども達を、心理の専門家であるスクールカウンセラーの先生が適切なアドバイスをしてくださり、教員も今後の子ども達との関わりの方のヒントがもらえ、大変助かっています。

スクールカウンセラーの先生も必死ですが、教育相談コーディネーターや担任、私も必死です。

担任や養護教諭は朝・空き時間・夕方と家庭訪問に出かけています。また先生方は、空き時間を出しながら、リソースルームを運営しています。

今日も、日課である家庭訪問をしてきました。全国で校長・教頭が毎日のように家庭訪問をしている学校はそうないと思います。いろんな管理職の考えがあるとは思いますが、困っている子ども達がすぐそばにいるのに、校長室の椅子にどっしり構えていることは私にはできません。口だけきれいなことを言って、言っている自分自身が動かないのは自分の教育信念・ポリシーに反します。

関係機関の方々との連携を密にし、これからも皆さんといっしょに「誰一人も置き去りにしない!」という思いを
大切にしていきます。

 

2022年2月16日水曜日

ケース会議 教育委員会との連携

学校教育相談員の先生が来校 

ケース会議②

ケース会議①

昨日は、通常級や通級に通っている子ども達の困り感をどのように取り除いていこうかと、校長・教育相談コーディネーター・担任・通級の先生・学習室の先生が集まり、具体的な手だての話し合いを行いました。

2・3月の具体的な手だてが決まり、4月から子ども達がスムーズなスタートが切れるように、ていねいに対応しています。

また、今日は、町の学校教育相談員の先生が来校され、新採用の先生の授業を参観され、その後、教育相談コーディネーター・校長と、不登校児童等の状況を中心に、ていねいな情報交換をしました。

このように、中津小は、「誰一人もおきざりにしない!」を合言葉に一人一人の子ども達を大切にしていきます。



 

2022年2月14日月曜日

関係機関ケース会議 誰一人もおきざりにしない!



今日は、放課後にPC教室にて、スクールソーシャルワーカーの先生等、関係機関の皆さんや中学校の先生方にも来ていただき、本校の教育相談コーディネーターが中心となってケース会議を行いました。

本校は、校長・教育相談コーディネーター・養護教諭が出席しました。

それぞれの方が熱い思いを語ってくださって、「町の子ども達は幸せだな」と思いました。

1時間の予定が30分間延びましたが、関係機関と情報を共有し、具体的に「いつ、誰が、何をする」まで綿密に話し合うことができました。

私も自分が持っている情報をすべて話し、みなさんに思いを伝えました。

次回のケース会議までに、子ども達の状況が好転していくとうれしいです。

これからも、中津小は「誰一人もおきざりにしない!」教育を進めていきます。

 

2022年2月10日木曜日

スクールカウンセラー来校



 

教育相談コーディネーターとの念入りな打ち合わせ

教頭先生と情報共有

今日もお忙しい中、スクールカウンセラーの先生が来校されました。
通級に通っている子どもの面談や日本語指導教室に通っている子どもの授業観察、担当への助言等、大忙しでした。

心理の専門化であるスクールカウンセラーの先生の見立ては、我々教員にとって困っている子ども達への今後の支援に繋がっていきます。我々への貴重な助言は大変ありがたいです。

今年度、スクールカウンセラーの先生はあと数回の来校になりますが、困っている子ども達のために、よろしくお願いします。

2022年2月7日月曜日

一人一人の子ども達を大切にする「ケース会議」




本校は支援の必要な子ども達が多いです。

ですので、ケース会議もしょっちゅうおこなっています。

「子どもは何に苦戦しているのか?」「現在行っている有効な支援は?」「短期目標と長期目標をどこにおき、子どもが困らないようにどのように支援していくか?」「通常級でできること・通級でできること・学習室でできることは?」等を、短時間で関係者(校長・教育相談コーディネーター・通級担当・学習室担当・通常級担任)が集まり、ケース会議を行いました。

参加者には共通理解がしっかりできたと思います。次年度、担任が替わるであろう中で、しっかり引き継がなければならないことも、確実に確認ができました。

明日も、引き続き教育相談コーディネーターを中心にケース会議を行います。

「支援教育・インクルーシブ教育・多文化共生」の大切さを身に染みて感じています。

これからも、中津小学校は、SDGsの理念にもある

「誰一人もおきざりにしない!」教育を進めていきます。


 

2022年2月3日木曜日

スクールカウンセラー来校 教育相談コーディネーターは学校の核


スクールカウンセラーの先生が来校され、子どものアセスメントや保護者面談、担任への指導助言、教育相談コーディネーターとの情報交換等、今日も大忙しです。

朝から、教育相談コーディネーターとの打ち合わせを念入りに行っていました。

本校の教育相談コーディネーターの先生は、大変スキルが高く、関係機関との連絡も速やかに行い、校長や先生方からの信望も厚いです。

校長の「誰一人置き去りにしない!」の思いを受け、教育相談コーディネーターは、率先してリソースルームの設置やYPを年間2回実施するなど、実践してきました。

先生方はその分忙しくなっていますが、誰一人教職員は弱音を吐きません。苦情も言いません。自分のクラスの子ども達が、教育相談コーディネーターの先生にお世話になっていることを、担任がよく知っているからです。

本校の教育相談コーディネーターは学校の核です。
支援教育に力を入れている本校にとっては、大事な役目です。

人一倍頑張る教育相談コーディネーターの働きぶりや後ろ姿を見て、担任や級外の先生方も、大変協力的です。やさしい先生方ばかりです。チーム中津になっています。
それが中津小の素晴らしいところですし、私が大好きなところです。

また、子ども達を指導・支援するのが先生、その先生が働きやすく、お互いに相談しやすく、幸せでなくて、どうして子ども達を幸せにできるでしょうか?

子ども達を幸せにするためには、まずは先生が幸せでいること。
その先生の笑顔や態度、行動を子ども達が見て、子ども達は先生のことをより好きになり、子ども達がより幸せになると思います。

来年度から本格的に「インクルーシブ教育・多文化共生」の開発がスタートします。
一人一人の子ども達が幸せでいられるように、支援していきます。

さらに、今後、次年度に向けての引き継ぎもていねいに行っていきたいと思います。

スクールカウンセラーの先生、教育相談コーディネーターの先生、遅くまでお疲れ様でした。ありがとうございました。



 

2022年2月2日水曜日

校長室がプレイルーム


校長室は、お客さんがいないときに、ほぼプレイルームになっています。
あそびは、小集団でコミュニケーションやルールを教えるのに最適です。

担任・保護者・本人の了解の元、子ども達とのあそびを通して、子ども達はあいさつができ、あそびのルールを覚え、負けてもくさらない耐性が身に付き、仲間と仲良くでき、きれいにお片付けができるようになってきました。

今日は、キャプテン・リノを3人で行いましたが、終了のチャイムが鳴ると、子ども達2人がお片付けをし、「ありがとうございました」と言って教室に帰っていきました。

成長が見られて、うれしい気持ちでいっぱいです。

基本は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、雨の日のみ5名先着で校長室を開放しています。でも、なかなか雨は降りませんね。皆さんが来るのを待っています。

 

2022年1月28日金曜日

関係機関との連携が大事 困っている子を一早く助けたい

昨日の放課後、厚木保健福祉事務所の方が来校され、校長・教育相談コーディネーター・担任・養護教諭で、ていねいな情報交換と今後どのように子ども達を支援をしていくかを真剣に話し合いました。

校内でも組織でできることはすべてやっているつもりですが、関係機関の方々との連携で、一緒になって子ども達のことを考え、支援する中で、救える子ども達はたくさんいます。

これからも、中津小は、関係機関の方と連携を深めながら、地道に一つ一つの事案に真剣に向き合っていきます。

「誰一人も置き去りにしない!」方針をこれからも進めていきます。

 

2022年1月27日木曜日

リソースルーム好調 先生方の協力に感謝 



本校の特長にリソースルームがあります。

朝から教室にすぐに入れない子やクールダウンしたい子、途中で教室にいるのが厳しい子、不登校気味の子など、本校には支援の必要な子が少なくありません。

リソースルームがあることで、子ども達が意欲的に学習に取り組み、元気になって教室に戻って再び学習に取り組んでいます。

先生方には、大変忙しいのに、貴重な空き時間を出し合いながら、全員の先生方で一人一人の子ども達の学習権を保障しています。まさにインクルーシブな考え方です。

学校評価の保護者アンケートでは、「リソースルームはとてもよい」「リソースルームを設置していただき、先生方に感謝している」「こんなに子どものことをしっかり考えてくれて、中津小で良かった」等、たくさんの肯定的な意見をいただき、励みになります。

「誰一人もおきざりにしない!」
この方針をこれからも続けていきたいと思います。


 

2022年1月21日金曜日

スクールカウンセラー来校




今日は午後から、スクールカウンセラーの先生が来校されました。保護者面談や通級に通う子ども達・外国に繋がる子ども・来年度入学される子どものアセスメントをしていただきました。

とにかく支援の必要な子ども達が多く、スクールカウンセラーの先生は大忙しです。どうしたら困っている子ども達を1人残らず救えるかを、関係者で集まって真剣に考えています。すでに、スクールカウンセラーの先生の勤務時間はすぎていますが、スクールカウンセラーの先生が教育相談コーディネーターへのていねいな助言が続いています。

ただし、日数と時間が足らずに、教育委員会や他校に掛け合って、時間をもらって助けていただいています。教育委員会や他校の皆さんに本当に感謝です。

これからも、「誰一人もおきざりにしない!」は続けていきます。
 

2022年1月20日木曜日

スクールカウンセラー来校


スクールカウンセラーの先生が来校されました。12月の個別面談を受けて保護者の同意を得て、多くの子ども達の授業参観やアセスメントをしていただきました。また、保護者カウンセリングもしていただきました。

我々教員では子どものつかみにくいところを、心理の専門家であるスクールカウンセラーの先生は的確に子どもを見立てて、我々教員に助言をしてくださいます。今後の子ども達への指導・支援に大変参考になります。

今年度、残り少ない訪問ですが、中津っ子のために、よろしくお願いします。

 

2022年1月17日月曜日

YP支援検討会

2年生の様子

SSWのファシリテーターのスキルが素晴らしい

1年生の様子

3年生の様子

4年生の様子

6年生の様子 5年生は夢中になりすぎて撮れませんでした

午後2時からのYP支援検討会は、スクールソーシャルワーカーの先生がファシリテーターとなって午前中に見た子どもたちや掲示物等からのお話がありました。適切で目から鱗、そういう味方ができるんだということを学習しました。

また、個人の学級風土チェックをまとめたシート、分布図、1回目から2回目の動向がわかる分布図等を準備し、支援の必要な子ども達が適切な支援を受けられるように、学年団の職員と話し合いながら進めました。

午後5時終了の予定が、校長室での振り返りを含め6時近くになってしましました。
スクールソーシャルワーカーの先生には、お忙しい中、申し訳ありませんでした。先生方もお疲れ様でした。特に、教育相談コーディネーターの先生、保健室の先生には最後までありがとうございました。

スクールソーシャルワーカーの先生との話の中で、インクルーシブ教育・多文化共生・福祉的な視点で救える子ども達は多いですが、もっと話し合いの時間がほしいですね、という話になりました。本当にその通りだと思いました。

本校は「誰一人もおきざりにしない!」を合言葉に、これからもインクルーシブ教育・多文化共生を推進していきます。


 

2名のスクールソーシャルワーカーの先生来校



今日は、2名のスクールソーシャルワーカーの先生が来校されました。
1名の方は、午前中の授業や掲示物を見学され、午後はYP(横浜プログラム)の支援検討会のファシリテーターをされ、我々教員の子ども達の見えなかった気付き等を助言していただきます。

もう1名の方は、日頃から子ども達やご家庭に入られ、家庭訪問をされたり、教育相談コーディネーター・校長・教頭と情報交換したりと大忙しでした。

この後、午後2時から各学年毎に支援検討会を行います。
大変勉強になるので、楽しみです。