今日の放課後、県教育委員会、県央教育事務所、町教育委員会、JICA横浜、校長・教頭の11名で愛川町プロジェクトのインクルーシブ教育の開発についての準備会の話し合いを行いました。
フリートークで、それぞれの立場の方が、ぶっちゃけ話やここだけの話を本音で話し合いました。私も、現状の課題と県への要望、今後の構想について話しました。
本音の話がぶつかり合って、楽しい2時間弱の話し合いでした。
参加された皆さんの心に火がつき、真剣な中にも笑顔の多かった会議でした。
「今ある事実を動かして、新しい事実を生み出す」開発にしていきたいです。
関係機関の皆さん、お忙しい中、ありがとうございました。
今後も県教育委員会が音頭を取って、話し合いを行う予定です。
中津小は「インクルーシブ教育・多文化共生」の開発に
今後も努めていきます。
全職員で楽しく開発していこうと思います。