今日は、大阪から木村泰子先生本人が愛川町に駆けつけ、
中津小の教職員はじめ、近隣の教職員を対象に熱く「インクルーシブ」への思いを語ってくださいました。
集まった教職員の数、何と120名!
こちらも任意研修ですから、まずは、教職員の学ぶに感心をしました。
このブログには書き尽くせないほどの熱い思いを120分以上、語ってくださいました。
私が持っていた木村先生の著書4冊にも、ご覧のようにすてきなサインをいただきました。
木村先生の話を聞いて、それぞれの先生方が今受け持っている子ども達のことをきっと思い浮かべたはずです。
「子ども達が主体の学校を、地域社会とともに創り上げていく」という理念のもと、中津小はさらに前進したいと考えています。