厚木税務署と愛川町役場税務課の方による「租税教室」、今年も実施しました。
子どもたちにとって一番身近に分かれる」から授業スタート「県民税」「固定資産税」「揮発油税」「相続税」「入湯税」などなど、様々な税があり、「国税」と「地方税」に分かれることや、税金の使い道としての「公共施設」「公共サービス」について知ります。
「『(本厚木)駅』は公共施設でしょうか?そうじゃないでしょうか?」クイズ形式で盛り上がっています。もしも「税(金)」がなかったら・・・どんな世界が考えられるかDVD視聴→ 一人当たりに月約8万円、6年間で約600万円にみんなビックリ!!




