高学年の表現練習を参観すると、すてきな場面に遭遇しました。
何でもダンスの中の16拍は、各クラスのオリジナルダンスだそうです。
ちょうど、この16拍のダンスをどうするのか、実行委員を中心に各クラスで考えているところでした。
この活動を通して、クラスの団結感や考える力、高め合っていく力が確実に身につきます。
どんなダンスになるのか、完成形は当日までのお楽しみです。
なお、中学年の「よっちょれ」でも各クラスの創作の振りつけがあるようです。
こちらも期待していてください。