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| 難題を解いて最後はチャレンジ問題に挑戦 |
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| 5つのナゾが解けて次の課題へ |
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| 導入が素晴らしい 子どもを引きつけていました |
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反応が良くて、4年生は元気
4年生の算数は、いつも先生方で協力し合いながら教材を研究し、作成しています。 3人で作った教材をどのクラスも算数の授業で活用していました。
子ども達は導入の段階から、テレビに漫画のキャラクターがたくさん出てきているのを、集中して見ていました。
先生方は、子ども達にナゾを解かせながら、問題に取り組ませ、クリアしたらさらに次のナゾへ、と巧妙にうまく子ども達の興味関心を引きつけるような手だてを考えていました。
こんな教材が作られてすごいなぁ!と感じてしまいましたし、「こんな授業を受けてみたい!」と率直にそう思いました。
子ども達は最後まで盛り上がるときは盛り上がり、静かに問題を解くときはしっかり考えて解いていました。 |
4年生担任の常日頃からの学校教育目標「たのしい学校 わかる授業」を意識した教材開発に頭が下がります。