2018年6月18日月曜日

4年生理科

理科室では、4年生が理科の実験を行っていました。

「電気」の学習です。

「回路」の仕組みを考えながら、自作のスイッチを作っていました。

どうやったら豆電球がつくのかを、あれこれと思考していました。

そして、ようやく豆電球の灯がともりました。

「まず、あれこれと思考しながら、自分で考える。」

最初からすぐに答えを教えるのではなく、

このようにまず自分で考えることが、子どもたちの力を伸ばしていくのです。