
アロス コン マリスコス(海鮮チャーハン)
牛乳
カルド デ ガジーナ(鶏肉のスープ)
チチャロン デ ペスカド(魚の唐揚げ)
デザート(マンゴープリン)
ペルー料理には、たっぷりと絞ったレモン、香草や香辛料を加える料理が多くあります。
今日給食で登場しているスープや唐揚げもレモン・ゆずと、香りの強い香辛料をつかっています。
唐揚げに使った「ゆず」は、学校の校庭になっているゆずの木から収穫したものです。

給食時間の教室では、ペルーに関わりのある子どもが「私の国の料理だ~!」「懐かしい味!」「お母さんの匂いがする~!」などと言い合い、嬉しい言葉がたくさんあふれていました。
また、今回も国際福祉委員会と給食委員会のコラボレーション動画が給食時間に放送されました。
ペルーの民族衣装もとても似合っています。

次回のオリパラ給食は「イタリア」です。お楽しみに!
