4月9日 教頭先生と栄養士の先生の離任式を行いました。
6年生代表が、エピソードを交えて感謝の言葉を伝えました。花束贈呈
お二人からのごあいさつ
「食」は「人」を「良」くする 節目で伸びる「つよくしなやか」な竹
子どもたちにとってとても分かりやすいお話をしてくださいました。
・・・最後に、教頭先生からのリクエスト「みんな笑顔で送ってね!」
今教頭先生から見えているみんなの姿です。
4月5日 学年が一つ上がって新たなスタートです。
シーンとしていた学校に元気な声が戻ってきました。
着任式・始業式は、雨天のため残念ながらzoomにて実施しました。
できればみんなで顔をあわせてやりたかったのですが・・・
担任の発表も盛り上がり(?)に欠けた感じがします。
6年生の代表3名はとてもしっかりと「児童代表のことば」を述べてくれました。
6年生、最高学年として活躍してくれることでしょう。
今回のタイトルは「春 ~蝶が舞う~」です。
今年は桜の開花が昨年より10日以上遅れ、これからの満開を待ちこがれます。
蝶たちも軽やかに飛び回り、花々にとまる様子もみられることでしょう。蝶は自由や喜びの象徴とされることも。
蝶の羽はお花紙で、胴はビーズ、触角はモールで作ってあります。毎月のウェルカムリースの制作と飾り付けは、地域にお住まいの井上さんがしてくださっています。
ありがとうございます。
3月19日、少し冷え込みが厳しかったですが、天候にも恵まれ、令和5年度卒業証書授与式をつつがなく執り行うことができました。
卒業生はとても立派で、大変良い式でした。別れの言葉のところでは、どうしても涙が出てしまいます・・・。
また今年度は5年生の参加が復活しました。5年生も立派でした。あらためて思うのはこういう子ども同士の関係がそれぞれの成長をもたらす所も学校教育の良さ、果たす役割ということです。きっと来年の卒業式では今の5年生が立派に巣立っていき、そこに今の4年生が参加してまた次につながっていくでしょう・・・。
・・・卒業式が終わり、皆さん校庭で思い思いに記念撮影です。