3年生の社会科で、AGC株式会社相模工場の方たちにお越しいただき、自動車硝子についての学習をしました。
映像にて「自動車硝子のできるまでは・・・」
「合わせ硝子」と「強化硝子」を実際に叩いて、割れ方の違いをみてみます。
代表の子が実験に参加しました。
最初にポンチの平らな面の方で強めに叩いても割れない硝子に「おおー」
「10・9・8、、、」子どもたちのカウントダウンに合わせて、ダイヤモンドの付いた尖った方で叩くと見事(?)に割れました。2つの硝子の割れ方が違うことをしっかり確認できました。
11月14日(月)に今年度の活動として、「ハーバリウム作り」が実施されました。
芸術の秋、気持ちよい天気の中、菅原小学校さんを迎えて連合音楽会が実施されました。
いよいよ明日は菅原小学校との連合音楽会。今日は4年生に練習の成果を披露しました。
11月7日(月) 鳴門教育大学大学院に留学している外国の方々が、中津小に来てくれました。8ヶ国から10人、小学校の先生やサッカーのワールドカップ元代表など多彩な顔ぶれです。
日本の小学校での算数の授業を見たいということから始まったこの企画ですが、自国の文化の紹介や、言語の書き方、自国の言語による算数のミニ授業など、授業を「見て」「して」くれました。
「おはなしゆりの木」の皆さんによる読み聞かせ、コロナ禍で中断していましたが、今日から再開です。
しばらくの間は低・中・高で分けての実施を予定しています。今日は1・2年生です。
どのクラスも、ものすごく集中して聞いて(見て)いました。
あらためてとてもよい活動だと感じました。「おはなしゆりの木」の皆さま、引き続きよろしくお願いいたします。