5・6年生の家庭科の学習で、ミシン・裁縫にボランティアの方が来てくださっています。
6年生は10月に「トートバッグ」作り、5年生は10~11月にかけて「エプロン」作りをしています。1グループに1人見守ってくださる方がいると、とても学習がスムーズです。
ありがたいことに、毎時間多くの方が関わってくださっています。
感謝するとともに、これからもよろしくお願いいたします。
画像は5年生のエプロンづくりです
授業の終わりに
「ありがとうございました」
いよいよ明日は菅原小学校との連合音楽会。今日は4年生に練習の成果を披露しました。
11月7日(月) 鳴門教育大学大学院に留学している外国の方々が、中津小に来てくれました。8ヶ国から10人、小学校の先生やサッカーのワールドカップ元代表など多彩な顔ぶれです。
日本の小学校での算数の授業を見たいということから始まったこの企画ですが、自国の文化の紹介や、言語の書き方、自国の言語による算数のミニ授業など、授業を「見て」「して」くれました。
「おはなしゆりの木」の皆さんによる読み聞かせ、コロナ禍で中断していましたが、今日から再開です。
しばらくの間は低・中・高で分けての実施を予定しています。今日は1・2年生です。
どのクラスも、ものすごく集中して聞いて(見て)いました。
あらためてとてもよい活動だと感じました。「おはなしゆりの木」の皆さま、引き続きよろしくお願いいたします。
今回のタイトルは「満月に飛ぶ」です。
すっかり秋の気配を感じる季節になりました。
森の賢者、ふくろう。
満月の光をあびて大きなふくろうが金色に輝きながらはばたいています。
ふくろうの羽は一つ一つ手でちぎりながら作られていて、羽のふわっとしたあたたかさを感じます。
毎月のウェルカムリースの制作と飾り付けは、地域にお住まいの井上さんがしてくださっています。
ありがとうございます。
11日(金)菅原小学校との連合音楽会に向けて、発表曲の仕上げに入っています。